2008年01月06日

FX投資、崩壊した4つの常識

こんにちは
みどりです。


もしあなたが2007年のFX投資で
大きく損を出してしまったとしたら
このメールは2008年最初の
とても重要なお知らせになります。



なぜなら、2007年の投資で利益を出せたか、
損失で終わってしまったかで、
2008年がさらなる利益の年になるのか、
逆に損を膨らませてしまうかの
分かれ道だったからです。



2007年はFX投資をしている人にとって
衝撃の一年となりました。



2月には中国発同時株安による暴落があって、
7月、8月にはサブプライムショックによる暴落。



そして、11月にもサブプライムの影響による暴落が起きて、
日本中が混乱、そして損失を受ける年となってしまいました。



2007年、FX投資をしている人で
しっかりと利益に結びつける事ができた人は、
かなり投資スキルの高い人だと言えます。



恐らく2008年はさらなる利益を上げる事が
できる年となるでしょう。



でも逆に、2007年投資で損をしてしまった人は、
2008年も損を膨らませてしまうと思います。



それは、2007年の8月を境に
流れが変わってしまった可能性が高く、
これまでの投資の常識が
通用しなくなってきているからです。



通用しなくなってきた常識はいくつもあります。



たとえば一度は聞いたことがありそうで、
すでに通用しない常識は下記の通りです。


1、とにかく円を売って外貨を買っていれば、
  スワップ金利で儲かる。


2、暴落が起きても、損切りをしないで
  とにかく我慢していれば
  値位置を戻して損が防げる。


3、円相場は流れが読み易く儲け安い相場だ。


4、ドル、ユーロ、ニュージランドなど
  分けて買う事でリスク分散になる。


などなど。


これらの常識は全部通用しなくなってきています。


実際これらの事は、投資の世界では常識でも何でもなく、
こういった事が常識のように言われ続けていた、
日本の投資家向けの情報がおかしかっただけです。


日本の常識は世界の非常識です。



そして、利益を上げているのは
圧倒的に世界の投資家が多いんです。



相場がいつもより儲けやすい時期だっただけで、
今後は相場が本来の姿に戻っていきます。



今までどおりの投資をしていると、
激動の2008年を乗り越える事はできないでしょう。



でも実は見えている人には、
2008年は今まで以上に利益を上げる相場となります。


なぜか?


多くの人が損をするということは、
その反動に利益を上げるスキルのある人の
利益額は上がるからです。


それが投資がゼロサム世界だからです。
良いとか悪いではなく、投資の世界の事実です。


利益を上げる側に来なくてはいけません。


そして2007年の中国発同時株安に始まる各種の混乱、
荒波に乗って大きく利益を出してきた
FX投資週間銘柄レポートがあります。



もし、2007年の投資で大きな損を抱えてしまって
2008年の投資で巻き返していきたい人は
荒波と混乱を利益に変えてきた
FX投資銘柄レポートをチェックして見てください。
http://www.123profit.jp/index.php?jvcd=6462




PS
このレポート会員の方は2007年、
随分利益をあげたみたいです。
http://www.123profit.jp/index.php?jvcd=6462
posted by みどり at 21:16| FX日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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